どんな風に活かすかは その人次第

投稿日: 2016年8月8日  | カテゴリ: ブログ

こんばんは。

 

先日、

瞑想にふけるように。。。

 

子どもたちをちょっとだけ親に預けて

 

 

綺麗な空を見に行った♪♪

 

 

 

 

 

 

たまには

 

大自然に一人ふらーーーーーーーっと行くと

心洗われるもんです。

 

(あっ 病んでませよ。)

 

 

 

 

 

最近はよく ISD個性心理学ってどんな活用方法があるのですか?

 

と聞かれます。

 

 

人それぞれ

 

いろんな活用方法があっていいのです。

 

 

 

ただ、

 

一番のメッセージ

 

「自己理解が相手理解につながる」

 

 

 

ということ。

 

 

 

いうのは簡単

 

 

 

わかってる

 

 

というのも簡単。

 

 

 

しかし、

 

活用しているかは。。。。

 

 

??

 

 

 

ISD個性心理学は

習ったその日から使える実学です。

 

 

 

活用しないと何も意味をなしません。

 

 

 

 

例えば

最近、長女が学校で

 

包丁の使い方を学んできました。

 

 

 

いわゆる家庭科の授業です。

 

家庭科の授業で

 

 

包丁の使い方を学んでも

 

 

自宅でお母さんのお手伝いをして覚えてください

 

 

 

先生に言われた。

 

 

 

 

本当にそうで、

 

 

実践しないとわからない。

 

 

身につかないですね。

 

 

 

 

だから、最近、一緒にサラダを作ってみました。

 

 

 

 

 

この切り方は苦手で

この切り方はすぐにできた

 

 

とかね。。。

 

 

 

やってみて初めて

 

いろんなことがわかってくる。

 

 

 

 

だから

 

まずは

 

実学として使ってみる

 

活用してみると

 

「自己理解」

 

出来る

 

 

ということです。

 

 

 

 

だからこそ

 

 

まずは

 

 

どんなカタチでもいいので

 

活用してみてほしい。

 

 

自分の本質を知るとか

 

自分のリズムを知るとか

 

 

 

何はともあれ

 

 

自分をまず知ってみてください

 

 

 

家族のことなどでも^^

 

 

 

活用方法は様々、

 

でも体験してみると

 

 

もっともっと深くなる

 

 

 

ISD個性心理学は

 

そんな面白い学問です♪♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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